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Go to the Mountain

 
 
Go to the Mountain
 
雪解けも進み、森が緑で満たされる時期が本格的に訪れ、五月晴れの陽気から始まり、梅雨空の下、そして蒸し暑くもジリジリとした日差しの中を歩く、登山シーズンがもう始まっている。 登山と言っても様々で、里山、低山、森林限界を超える標高の高いエリアなど、同じ時期でも気象条件がかなり違い、また日帰りなのか、山中で夜を明かすのか、山行次第でも求められる装備も違います。

FULLMARKS では、「低山、日帰り登山 」や「高山、1泊以上の登山」、急な天候変化にも対応できるお勧めの製品を取り揃えています。
北欧の厳しい自然環境で生まれた、信頼のラインナップをご紹介致します。
 
Go to the Mountain アイテム 一覧 ▶︎
 
 
 
低山・1Day Tour おすすめアイテム
 


bitihorn dri1 Jacket


bitihorn dri1 Pants
 
日帰りの行程が多く比較的装備もコンパクトにしたい低山エリアでの登山。真夏は蒸し暑く、透湿性のあるジャケットでも換気が追いつかない場合がほとんど。なるべく軽量でコンパクトに、そして大口のベンチレーションから直接換気ができる bitihorn dri1 シリーズが一押しです。
 


bitihorn lightweight Pants


bitihorn lightweight Shorts
 
涼しさ優先の方はショーツを、覆い茂る植物との接触や虫さされから肌を守る事を優先させたい方は丈の長いパンツを。スリムでストレッチ性もあり、薄手の定番 bitihorn lightweight パンツ・ショーツは、蒸し暑い日本得々の気候に最適です。
 


bitihorn warm1 stretch Hood


bitihorn aero100 Jacket
 
真夏の低山とは言え日差しを遮る森の中、一雨降れば急に気温も低くなります。特に疲労している場合は体温が上がり難くなり、最低限の保温性を確保するため、細かい温度調整を可能にする軽量コンパクトなフリース、ウィンドブレーカーは必須です。
 


bitihorn Pack 20L
 
日帰り登山や真夏の低山での行程なら、比較的装備をコンパクトにすることも可能です。最低限の荷物に絞って山行を楽しみたい方には、bitihorn pack 20Lがお勧めです。ストックホルダー、ウェストベルトの小物入れ、鍵や財布を仕分けできるポケットやストレッチの効いた大口のメッシュポケット等、シンプルに山行を楽しむには十分な装備が備わっています。
 
 
 
高山・1泊以上の登山 おすすめアイテム
 


falketind Gore-Tex Jacket


falketind Gore-Tex Pants
 
森林限界を超えるような標高の高いエリアや、標高は高くなくとも緯度が高いよう地域では、少しの天候の変化や朝晩と日中といった時間帯によって環境が一変します。特に「濡れ」による体温低下への対策は重要です。レイヤリング次第では冬期の使用も可能な falketind Gore-Tex シリーズは、優れた耐久性、透湿性、高い防水性を備え、シンプルな構造で扱いやすく、しっかりとした備えが必要な山行にベストなレインウェアです。
 


falketind flex1 Pants


falketind flex1 Shorts
 
森林限界を超えるエリア、特に稜線では、晴天時でも遮る物がほとんど無いため、風の影響を常に受けて行動する事がしばしば。余計な熱をこもらせず、体温の低下を防ぐための防風性、少しでも長い旅路の疲労を蓄積させない動きやすい構造がウェアには求められます。定番のfalketind flex1 シリーズは、ノンメンブレンの薄手のソフトシェル。高いストレッチ性や耐久性、通気性に加え適度な防風性を兼ね備えた、縦走やクライミングに適したシリーズです。
 


falketind warm1 Jacket


bitihorn superlight down900 Jacket
 
真夏でも森林限界を超えるエリアや緯度の高い地域では、朝晩の冷え込みや天候の悪化により、気温は10度を下回るような状況もあります。そんな場所では、特に停滞時には体温をしっかりと蓄熱する十分な保温を目的とした装備が必須。コンパクトで且つ軽量、保温性の高いfalketind warm1 jacketやbitihorn sl down900は、山の中で夜を明かような行程、標高や緯度の高いエリアでの山行にお勧めです。
 


falketind Pack 35L
 
夏山で1泊以上の行程では、山小屋泊でもレインウェアや保温着、行動食、旅を楽しくさせる調理器具など荷物は膨らみます。可能な限りコンパクトに且つ十分な備えを行うには、少なくとも35Lの容量が好ましく、テント泊ともなれば、テント、マット、寝袋など、さらに荷物は増えます。 Falketind Pack 35Lは、シンプルな構造で扱い易く、奥へ押し込まれた荷物も正面部分に備えられた大口のジッパーから容易にアクセスが可能。雨蓋付きバックパックです。
 
 
 
低山・高山共通に おすすめアイテム
 


bitoihorn Gore-Tex Active Jacket
 
耐水性、透湿性、携帯性、コンパクト性。全てをバランスよく兼ね備えたGORE ACTIVE SHELLを搭載したレインウェア。FAST & LIGHTトレッキングやトレイルランニングにもお勧めです。コンパクトなので最小限の装備の構成に適しており、GORE-TEX が誇る耐水性、ACTIVE-SHELLの透湿性があらゆるジャンルの登山に活躍します。
 


bitihorn wool Shirt


/29 tech long Sleeve
 
蒸し暑い夏でも長袖を着用します。肌に直接ふれるベースレイヤーには、化学繊維素材やウール素材それぞれの良さがあります。化学繊維は吸湿速乾性に特化し、常に涼しくドライでいたい方は /29 tech long sleeveがお勧め。少し涼しいエリアでほんのり汗をかいた後の汗冷えが気になる方、泊まりがけの登山でも荷物を減らしたい方は、天然の防臭効果を期待できるウール素材のベースレイヤー bitihorn wool shirtがお勧めです。
 

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